可愛い雑貨も料理も手芸も好きだけど可愛い女の子も好きなので草食系男子ではありません! ライフスタイル全般(ファッション、雑貨、アウトドア、自転車)、サブカルチャー(音楽、映画、アート、本)などのトレンド情報、ウェブ、広告、最新商品、ニュースなどを引用ベースで紹介しまくるブログです。
出演は、蒼井優、鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子と、いずれも映画やドラマでは主演クラスの面々が顔を揃えた。資生堂が製作および特別協賛に名を連ねており、この6名は、資生堂のブランド「TSUBAKI」のCMに出演していた。
企画・製作総指揮は、「TSUBAKI」のボトルデザインなどを手掛けたクリエイティブディレクターの大貫卓也。監督は、「タイヨウのうた」、「ガチ☆ボーイ」を手掛けた小泉徳宏(ROBOT)。
撮影は2009年4月〜9月に、能登半島など日本各地で行われた。
テレビCMから発展して映画ってとんでもないスケールの広告だと思った

パット見、今街中で広告をたくさん見るアバター
かと思いきや青の菊川怜
でブルーレイって
アバターは20世紀foxなので、WARNERじゃないので関係ないはずだけど
これ狙ってるよね
<注目CM紹介>おニャン子クラブ復活 国生、新田らが「セーラー服を脱がさないで」 ボス新CM(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
新田恵利さんや国生さゆりさんら80年代に人気を博したアイドルグループ「おニャン子クラブ」の元メンバー11人が、サントリーの缶コーヒー「ボス 贅沢微糖」の新CMに、俳優の伊藤淳史さん(26)と出演している。
yahooで話題になってた
かっぱ寿司の1皿90円のCMが面白かった
「カラメル『世界1周雑貨バイヤー』」のストーリー:ニュース - CNET Japan
WEBにおけるコミュニケーションには、何よりもストーリーが必要です。この場合のストーリーとは、相手の感情を動かすエピソードや仕組みを指します。インターネットショット上のショピングサイト「カラメル」が実施中の「世界1周雑貨バイヤー募集」には、人間の感情を刺激するストーリーがありました。
これは「カラメル」が、2010年内にオープン予定のネットショップ「世界1周雑貨店」の専属バイヤーを一般の人間から広く公募するというもの。「世界1周雑貨バイヤー」に選ばれると、世界中を旅して立ち寄った各都市の様々な雑貨を買い付けるという仕事が与えられます。
嬉しす
プロモーションサイトの総集編です。総集編と言っても、さっと年間振り返りのお役に立てれば良いかなという事で、プロモーションサイトという括りで各月から気になったものをいくつかピックアップしたまとめになっています。さらに詳しく振り返りたいという方は、月刊「広告会議」を12ヶ月分読んで、2009年をたっぷりお楽しみください。
時間ある時に全部見る
プランニングの会社(株)インテグレートの代表の方と、広告会社、著名なマーケター、プロデューサーの人達が、従来のマスメディアの広告や今の時代の広告/PRのあり方について対談をしている本です。
●この本の中で気になったキーワードや面白かった話し
・ヤフーニュースの責任者の方によるヤフーのメディアとしての位置づけの話し
・おちまさとさんのネット論(ブログはテレビ、メルマガはラジオ)、企画論(定額給付金はひどい企画)
・F1メディア ガールズコレクション仕掛け人の方のイベント/コンテンツ プロデュース論、一つのコンテンツとして価値のあるモノを作れると別のビジネスに展開できるなど
・電通執行役員の方の消費者にとって不要な広告の話し、google adwords/キーワード連動型など消費者にあった情報を提供する話し
ウェブの広告やPRに特化している内容ではなく、もうちょっと広義での広告/PRが話題になっている本ですが、ウェブでその辺りに関わる仕事をしている人には、楽しく読める話しがいくつかあると思います。
以下、amazonの紹介
マス広告、ネットメディア、バイラルなどのクロスメディアを駆使するIMC(統合型マーケティング・コミュニケーション)。このIMCを実践するマーケティング・エージェンシーであるインテグレートの藤田康人が注目する12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今。
この対談集では、これから広告・メディアがどこへ向かうのかを、プロの視点でプロから聞きだす、本音ベースのリアルトークが展開された。、
本書は、日経BP社のWebサイト「日経ビジネスオンライン」において、2009年2月18日から6月25日まで、14回にわたって連載した「BOOM! 特別版 リアルな人々─“匿名お断り”の広告・メディア論」をベースに、加筆修正したものである。
そんなことはどうでもよくて
GReeeeNの正月新聞広告も 面白かった
4月1日に発売とのことで
エイプリルフールにもきっと面白いプロモーションをしかけてくるに違いない
楽しみ
新聞読みはじめて最初に目に入った全面広告で
まずキャッチコピー読んで、本文読む気になったし
ダイワマンとかのユーモアをきかせた普段の広告と比べて
かなりギャップのある真面目なメッセージで
正月だからこそのメッセージだし、心に残った(ついでにブログにも書いてしまった)。
こうゆうプランってずっと前から練られてた一手なんだろうな
凄い