可愛い雑貨も料理も手芸も好きだけど可愛い女の子も好きなので草食系男子ではありません! ライフスタイル全般(ファッション、雑貨、アウトドア、自転車)、サブカルチャー(音楽、映画、アート、本)などのトレンド情報、ウェブ、広告、最新商品、ニュースなどを引用ベースで紹介しまくるブログです。
出演は、蒼井優、鈴木京香、竹内結子、田中麗奈、仲間由紀恵、広末涼子と、いずれも映画やドラマでは主演クラスの面々が顔を揃えた。資生堂が製作および特別協賛に名を連ねており、この6名は、資生堂のブランド「TSUBAKI」のCMに出演していた。
企画・製作総指揮は、「TSUBAKI」のボトルデザインなどを手掛けたクリエイティブディレクターの大貫卓也。監督は、「タイヨウのうた」、「ガチ☆ボーイ」を手掛けた小泉徳宏(ROBOT)。
撮影は2009年4月〜9月に、能登半島など日本各地で行われた。
テレビCMから発展して映画ってとんでもないスケールの広告だと思った
夜の訪れが段々と早くなるこの頃、秋の夜長を楽しむには東京・青山のスパイラルマーケットで開催中の「kino parade(キノ・パレード)」に出かけてみては?これは、カフェやギャラリー、学校など場所にとらわれず、世界各国の映画を上映するシネクラブ「kino igulu(キノ・イグルー)」とのコラボレーションによるイベント。映画のイメージに合わせたコース料理やデザート、ライブ、アート展まで手がける彼ららしい、多彩な催しが行われています。その中でも注目は、「秋の夜長におすすめの映画」をテーマにした、人気アーティスト作品の展示販売会「kino museum」。イラストレーターの大山奈歩さんや、木下綾乃さん、キャンドルブランドVida=Feliz(ヴィーダ=フェリス)などが参加しています。映画上映会ほかイベントの詳細は、スパイラルのWEB(http://www.spiral.co.jp/)をチェック!
秋の夜長のシネマイベント今秋のスパイラルマーケットでは、カフェやギャラリー、学校やシャンソニエなど場所にとらわれず、世界各国の映画を上映するシネクラブ「kino iglu」(キノ・イグルー)とコラボレーションし、映画にまつわる様々なイベントで、皆さまをおもてなしします。
プール@吉祥寺バウスシアター
9/12(土)〜9/18(金)=11:10/13:05/15:00/16:55/18:50
9/19(土)〜9/24(木)=11:20/13:15/15:10/17:05/19:00
○11:10は先着順での御案内となります
●13:05の回の受付開始時間 11:20より
●15:00の回の受付開始時間 13:15より
●16:55の回の受付開始時間 15:10より
●18:50の回の受付開始時間 17:05より
吉祥寺バウスシアター —上映中作品—
吉祥寺のタイ料理屋さん≪アムリタ食堂≫とのタイアップキャンペーン決定!
映画の公開を記念して、吉祥寺のタイ料理屋さん≪アムリタ食堂≫さんとの相互割引きサービスが決定致しました。『プール』をご覧になった後はきっとタイ料理を食べてみたくなります。ご鑑賞後は、アムリタ食堂さんでおいしいタイ料理を満喫してみてはいかがでしょうか。
■映画 『プール』@吉祥寺バウスシアター×アムリタ食堂 コラボ企画■
9月12日(土)よりロードショーの『プール』の上映に伴い、
吉祥寺上映館『バウスシアター』とのサービスコラボを上映期間中実施!
ロケ地チェンマイの話題映画を見て、美味しいタイ料理を食べたら・・・・
もう気分はすっかりタイランド!!
素晴らしい企画です!バウスさん有難う〜!!(注)このサービスは、吉祥寺バウスシアターさんのみとの提携になります。
他の映画館では使えないので注意してね。
あらすじ:
1974年京都、仏教系男子校に通う高校生・乾純(渡辺大知)はボブ・ディランにあこがれロックな生き方を目指しつつも、幸せな家庭で何不自由ない平凡な
日々を送っていた。そんなある日、同じ文科系の友人に旅に行こうと誘われる。夜行列車とフェリーを乗り継ぎ、浮かれ気分で隠岐島を訪れた彼らを待っていた
のは……。
色即ぜねれいしょん、観てきました。
映画「アイデンアンドティティ」は好きな映画なのですが、みうらじゅんの本とかは全然読んだことない僕ですが、かなり楽しんでみれました。
キャストには、峯田和伸、岸田繁といった文科系男子のツボを刺激するヒト達がいますが、なかでも、この映画のヒロインのオリーブこと臼田あさみが可愛くて一気にファンになりました。
高校生〜20代前半の男子が主人公の青春邦画が大好きなヒト、特に文科系男子 必見の映画です。
これは今までにないアリス世界になる? ティム・バートンの生み出した「不思議の国のアリス」 | デザインの扉 - シブヤの片隅でつづる、デザインメモ
来年の春公開のティム・バートンによる「不思議の国のアリス」のコンセプトアートが公開されました。コンセプトと言いつつ、どうもこれは実際に使用されるシーンのファイナルではないかと思われます。今までにないアリスの世界ですが、まさにアリスの世界をティム・バートンは生み出してくれるんじゃないかと期待してしまいます。
凄い!
ロードムービーが観たくなったので、前に映画館でみたブロークン・フラワーズ をDVDで借りてみたら、以前観たときは違った気持ちで観れて良かった。
サントラが名盤で、映画中に使われているエチオピアの音楽が凄くいいです。
ロードムービー(Road movie)は、映画のジャンルの一つ。いずこかへの旅の途中で起こるさまざまな出来事が、映画作品の物語となっているもので、歌舞伎でいうと「道行」(みちゆき)ということになる。1960年代から1970年代に多くこのジャンルの作品が製作された。特によく知られた例としては、『イージー・ライダー』『テルマ&ルイーズ』などがある。これらの文化史的な根は、ホメロスの『オデュッセイア』にあるといってもいいだろう。
- 姉のいた夏、いない夏。 The Invisible Circus (2000)
- 風花 (2001, 日本) 相米慎二
- 天国の口、終りの楽園。 Y tu mamá también (2001,メキシコ) アルフォンソ・キュアロン
- ノット・ア・ガール Crossroads (2002) タムラ・デイヴィス
- サイドウェイ Sideways (2005) アレクサンダー・ペイン
- モーターサイクル・ダイアリーズ The Motorcycle Diaries (2004) ウォルター・サレス
- ラスト・マップ 真実を探して Around the Bend (2004)
- ブロークン・フラワーズ Broken Flowers (2005) ジム・ジャームッシュ
- トランスアメリカ Transamerica (2005) ダンカン・タッカー
- リトル・ミス・サンシャイン Little Miss Sunshine (2006)
ビデオ屋で何観るか迷う時用のメモ
いつかDVD借りて観るリスト
森岡利行
深津絵里、大後寿々花、福士誠治、風吹ジュン、板尾創路、森迫永依、奥貫薫、波瑠、高山侑子
36才の漫画家・菜都美(深津絵里)は、スランプから全く抜け出す兆しのないダメ作家。あきれ果てた新米編集者の財前(福士誠治)にも、友だちがいないこ
とを指摘される始末。しかし、そんな菜都美にも、かつて“女の子”だった頃、いつも一緒にいてくれた友達がいた。海と山の見える小さな町で出会い、自分の
全てを受け入れてくれたみさちゃんときいちゃん。菜都美は、大切な友達と一緒に過ごした日々がいまも自分を励ましてくれていることに気づく。そして、彼女
の心にある変化が起きる――。人気漫画家・西原理恵子によるベストセラーを原作に、主人公の女性が人生の絶不調から生きる勇気を取り戻していく姿をノスタ
ルジックに描いた感動の物語。